空室対策サポートセンターのご紹介
空室対策サポートセンターにアクセス頂きありがとうございます。
当サイトは賃貸住宅のオーナー様に物件ホームページを使って空室を解消するプログラムを提供しております。
当社の簡単な自己紹介ですが
- 家電の紹介や電気工事の受付ホームページなど現在約50サイトを運営し居ります。
- 本業として電気店を経営している為、家電や住宅設備に関する知識を持っています。
- 大家業も営んでおり、現在2棟の賃貸住宅を自主管理しております。
数年前、1970年築老朽化で6割が空室となった賃貸マンションに大規模改修を行ないました。
同時に賃貸物件を紹介するホームページを作成し入居者募集を行ないました。
その後、数ヶ月で満室になり、現在は入居待ちが出るほどの人気物件になりました。
これは、大規模改修の効果もありますが、物件ホームページが24時間入居案内をしてくれる効果が非常に高かったと思います。
そこで、賃貸物件ホームページと空室解消プログラムを提供させて頂く事なりました。小さな会社でキャパシティも大きくありませんが少しでもお役に立てればと思います。
当サイトの動画でのご紹介
物件ホームページで空室を解消する方法を1分40秒の動画でまとめてみました。
音楽が入っていますので、ボリューム調節にご注意下さい。
賃貸物件サイト構築による7つの効果
物件サイトで直接契約
大規模改修が終わってしばらくしたら、ホームページから早速内覧の申し込みが2件入りました。
ご近所の方で、ホームページを見て問い合わせて来られました。うち1件は入居して頂くことになりました。
最近も遠方の方で直接の入居申し込みがありました。「遠方でなかなか見に行けませんがホームページで見せて頂いたのと、親戚が居て土地勘があるので申し込みます」との事。契約書を取り交わしその後お部屋を見ていただき入居して頂けました。
只、あまり直接契約を表に出しすぎると仲介会社が嫌いますので程ほどにしておく方がいいでしょう。
仲介会社の印象アップ
仲介会社での印象もアップしているようで、お店でお客さんにホームページを見せ反応を見てから案内すると決まる率が高く営業時間も節約できるようです。
担当者によってはうちの物件を狙い撃ちにしているようで、退去予定をホームページに掲載するとスグに確認の電話が掛かってきます。
入居申し込みの手順や申込用紙のダウンロードも準備しているので「詳しくはホームページを見てください」で手続き方法の話が終わります。
満室時も物件サイトで見込み客作り
物件ホームページをアクセス解析で検証すると「賃貸+地域名+リノベーション」でよくアクセスされていることが解かりました。
昨年夏には「秋に入居したいので空きが出たら連絡してほしい」と問い合わせが入りました。
残念ながら秋までに空室が出来なかったので入居して頂くことは出来ませんでしたが、満室時でも入居見込み客を見つけることが可能です。
物件の長所・短所を見直すキッカケに
この地域の家賃相場はいくら位だろう?
同じような競合物件に比べて勝っている点や負けている点は何だろう?
ホームページを作るに当たって、自分の管理物件を見直すキッカケが出来ました。
物件サイトは自分の物件を見直すいい機会になります
物件写真や動画の撮り方Web講座開設
写真の撮り方は本やホームページを検索すれば見つかりますが、賃貸物件の撮り方に限ると詳しく教えてくれるところが少ないのが実情です。
そこで、物件写真や物件動画の撮り方をWeb講座という形で独習して頂けるようにしました。
もちろん、写真のプロではありませんので素人レベルで最善の写真や動画が撮れる方法です。
このページはお問い合わせ頂くだけでご覧頂けます。
EXCELで作る営業ツールのWeb講座開設
EXCELを使った賃貸物件営業ツールのWeb講座も作成しております。
いくつもの、営業ツールテンプレートを準備しておりますので、当社が作成したホームページから写真や間取り図をコピーして差し替えればオリジナルの物件チラシなどが作成できます。
オートシェイプの使い方など基礎的な事から解説していますので、基本的なEXCELの使い方をご存知なら活用頂けると思います。
携帯電話を対象とした営業・管理ツール
お部屋探しのお客様所有の携帯電話を使って、物件のアピール方法を紹介しております。
また、入居者を対象とした管理ツールも準備中です。